関西援交 086

後ろから抱きつき、ブラウスの上から激しく胸を揉み始める。鍵を外すようにボタンを外し、現れたのは前回と同じゼブラ模様のブラジャー。その上からも揉み続け、耳元で交わす深いキス。

青色のローターが乳首を直接刺激。思わず声が漏れる。ローターを彼女の手に持たせたまま、パンツをずらし、無理やりオマンコを広げさせる。「痛い」と顔を歪める美咲。

潤いが少ないため、つばをつけローターでクリトリスを刺激しようとするが、「痛い!」と彼女は仰け反る。男性自作の電動歯ブラシ改良バイブに切り替え、執拗なほどの刺激を続ける。

剃毛されたオマンコの上には、男性が用意した薔薇のタトゥシールが貼りつけられる。背景には、そのための洗面器が置かれている。

場面は変わり、フェラチオへ。全裸になってもルーズソックスだけは脱がない美咲。男性が腰を動かし、喉奥まで押し込む。角度を変えたり、横棒を舐めさせる描写も。

69になり、指でのオマンコ刺激。正常位で挿入。「あまり濡れてない…」苦しそうな息遣い。長いピストンもなかなか行かない男性。騎上位を経て正常位に戻り、「いく?」との問いかけに「もう少し…」とさらに激しく腰を動かす。

「いくよ」―中出し射精。

放心状態の美咲。アップで映し出される、薔薇のタトゥを貼られたオマンコ。最後は二人でシャワーを浴び、終幕。

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